Happy New Year!

 
皆様、こんにちは。
この記事を書いているのがちょうど25日のクリスマス。
 
もう数日で新しい年になりますね。
 
思い残した事はありませんでしょうか。
 
 
やり残した事をして、気持ちよく新年を迎えたいですよね。
 
また、年が明けたら気持ちを切り替え新しいことに挑戦するというのもいいですね!
英語新年の挨拶をしてみるのはいかがでしょうか。
 
 
 
Happy New Year! あけましておめでとうございます。
 
Happy New Year! あけましておめでとうございます。
 
Did you have a good holiday? よいお休みでしたか?
 
Yeah. How was yours?
はい。 あなたのお休みはどうでしたか?
 
It was good. I went to hatsumoude with my family.
はい。 家族と初もうでに行ってきました。
 
 
間違えても良いので、はずかしがらずに知っている言葉を話してみましょう。
 
 
If you’re not failing, you are not trying!
失敗しないということは、挑戦していないということ!
 

Snowman

 
皆さん、こんにちは。
 
 
今年も残すところ、あと1か月となりました。
 
だんだんと寒くなってきて、もうすぐ雪が降ってくるかもしれないですね。
 
雪が降れば、雪だるまを作りたくなりますよね。
 
でも雪だるまって、日本では2段ですが、外国特に英語圏では3段なのって知ってましたか?
 
 
日本では江戸時代からあり普通のだるまと同じように縁起物と同じように扱われていたかもしれないそうです。
 
外国では、”Snowman” そのまま訳すと「雪人」となるように、
人に見立てて作られていて、頭、胴体、足の3段で人に見えるように3段で作られているそうです。
 
 
今年は3段の雪だるまを作ってみてはいかがでしょうか。
 

Idiom

 
 
皆さん、こんにちは。
 
イディオムという言葉をご存知でしょうか?
 
英語を勉強していると、よく聞く言葉です。イディオムというのは2つ以上の単語からなる熟語のことを言います。
 
どんなイディオムがあるのか、いくつかの表現をご紹介します。
 
takeを使ったイディオム
 
1. The Christmas party will take place in December.
(クリスマスパーティが12月に開催されるでしょう。)
 
2. Please take off your jacket.
(ジャケットを脱いでください。)
 
1の文での「take place~~が開催される、起こる」を意味します。
 
2の文での「take off~~を脱ぐ」を意味します。
2の文章は日常生活でよく使う表現なので、ぜひ覚えて使っていきましょう!
 
 
来年度の説明会を随時実施しております。
問い合わせはこちらからどうぞ!

Happy Halloween!

 
Happy Halloween! 👻 🎃
 
 
皆さん、こんにちは。
 
10月31日はハロウィンですね🎃
 
お家のハロウィンの飾り付けは終わりましたか?
 
 
ハロウィンと言えばジャック・オー・ランタンを飾りますよね。
 
ジャック・オー・ランタンは善霊を引き寄せ、悪霊を遠ざける、という意味があるそうです。
 
ぜひかぼちゃを切り抜き、オリジナルのジャック・オー・ランタンを作ってみてはいかがですか?
 
 
学童では、10月後半はハロウィンに関連したアクティビティを行っていきます。
 
ウイルス対策を徹底して行い、
無料オープンスクールも開催しますので、ぜひぜひ足をお運びください!

How to announce your feeling

 
皆さん、こんにちは。
 
最近は、夏の暑さも少しずつ和らぎ、そろそろ紅葉が見頃の季節がやってきましたね。
みなさんはいかがお過ごしでしょうか?季節の変わり目は体調を崩しやすですね。
今日は、体調を崩したときに使える表現をご紹介します。
 
 
 
具合が悪いです → I’m sick. / I don’t feel good.
 
喉が痛いです → I have a sore throat.
 
頭が痛いです → I have a headache.
 
おなかが痛いです → I have a stomach ache.
 
熱があります → I have fever.
 
風邪をひきました → I caught a cold.
 
 
 
みなさんも、風邪をひかないように、しっかり栄養と睡眠をとるようにしましょう!

Watermelon

 
皆さん、こんにちは。
 
 
いよいよがやってきましたね。
 
当学童では、毎年生徒達が楽しみにしている水遊びが始まります。
 
毎日暑い日が続いているので水遊びがとても楽しいようです。
 
さて夏といえば、みんな集まりBBQや海なのでスイカ割りをするのが楽しいですね。
 
そんなスイカ割りで使える英語をご紹介します。
 
スイカ割りでは、スイカまでの行き方を伝えるのがポイントですね。
 
 
 
5回まわる → spin around five times
 
真っ直ぐ → go straight
 
ぐるりと向きを変える → turn around
 
右に曲がる → turn right
 
左に曲がる → turn left
 
止まれ → stop
 
打つ → hit it
 
 
 
これらの英語をつかってぜひスイカ割りをしてみよう!

Rainy season

皆さん、こんにちは。
 
 
梅雨rainy season)の季節がやってきましたね。
 
 
雨の日が多いこの季節に使える英語をご紹介します。
 
ぽつぽつ、ぱらぱらと雨が降っているとき → It’s sprinkling.
 
しとしと降っているとき → It’s drizzling.
 
ザーザーと降っているとき → It’s raining heavily.
 
 
このように、雨の強さによって言い方が変わります。
 
皆さんも、英語で雨の様子を伝えてみましょう!
 
Don’t forget to bring your umbrella, everyone!
 
お問い合わせはこちら!

Children’s day

 
皆さん、こんにちは。
 
 
5月5日は「こどもの日(Children’s Day / Boy’s festival)」ですね。
 
皆さんは、鯉のぼりやかぶとなど、お家に飾りましたか?
 
鯉のぼり → 「男の子の健やかな成長を願う」
よろいやかぶと → 「わが子に災いがふりかからず、逞しく成長しますように」
 
との意味があるそうです。
 
 
 
本学童では、「自文化を理解する」ことを大切にしており、こどもの日について英語で勉強しました。みんなしっかり意味を理解したようです!
 
皆さんも、英語で日本の文化を伝えてみましょう!

St. Valentine’s Day

皆さん、こんにちは!

ここ最近、寒暖差が激しい日が続いていますね。

当学童でも体調を崩してお休みする先生や生徒がいますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。

 

だんだんと町の装いがバレンタインデー一色になってきましたね。

今日は、そんなバレンタインデーにまつわるお話しをしていきます。

 

そもそものバレンタインデーの由来というのは、

昔、キリスト教の司祭だったヴァレンティヌスが結婚を禁止された騎士たちの為に内緒で結婚式を行いました。

それがばれてしまって最後に処刑されてしまいました。

その処刑された日が2月14日で、多くの恋人の為に命をささげた司祭を称え「恋人の祭日」また司祭を「恋のキューピッド」として、愛を誓い合う日となったのが始まりです。

 

日本のように女性から男性に贈り物をするというのは非常に珍しく

世界的には「家族や恋人、親友などの親しい人に贈り物をする日」というの地域が世界的にはおおいです。

 

また、欧米では男性から女性へアプローチをするのが一般的らしく、プレゼントするギフトもチョコレートではなくバラやギフト、カードを贈るそうです。

 

では、男性から女性へ贈るカードには、次のようなメッセージが一般的です。

”Happy Valentine’s Day.”

“Be my Valentine.”

“Your secret admirer.”

 

今年のバレンタインは男の子、女の子関係なくメッセージカードを送りあってはいかがでしょうか。

Merry Christmas!

みなさん、こんにちは!
そして、 Merry Christmas!
 
ここ最近、急激に冷え込んで本格的な冬になってきましたね。
 
 
今日は待ちに待ったクリスマスですね!
家族と一緒にクリスマス料理を食べたり、ケーキを食べたり、
朝起きたら枕元にはプレゼントがあったのではないかと思います。
 
 
ちなみに、枕元にプレゼントを置くのは日本くらいで、
アメリカではクリスマスツリーの下にプレゼントが置かれるそうです。
 
靴下の中に入っているという話もありますね。
 
これには諸説ありますが、サンタクロースのルーツは現在のトルコに実在したセント・ニコラウスがモデルといわれています。
 
彼はさまざまな軌跡を起こして不幸な人を助ける庶民の味方として人気があったそうです。
 
あるとき、貧困の為に身売りされようとしていた娘を助ける為に金貨の入った袋を娘の家の煙突から投げ入れました。
これがたまたま暖炉で干していた靴下の中に入って、サンタさんは靴下の中にプレゼントを入れていくという話になったそうです。
 
ちなみに、いい子にしていなかった子の靴下には石炭が入れられるという話もありますよ!
 
それではみなさん、
よいお年をお過ごしくださいませ。